私が慢性痛に出会った経緯(中高編) No.1

サッカー

私はもともと長い間、腰に痛みがあり、それがきっかけでカイロプラクティックに出会いました。
その時の出来事を何回かに分けて書いていこうと思います。

私が小学5年生の時、サッカークラブに入りました。
その頃から、書店で本を探しているとなぜか左足がジンジンしたり、重だるく感じ、ゆっくり本を探すことができないことがありました。
中学生の時も時々同じような感じがありました。

高校生の頃は、腰痛や足のしびれを感じることがありませんでした。

東京の大学に入学し、喫茶店の厨房でアルバイトを始めましたが、数年して腰に違和感を感じ、徐々に痛みとなり、左臀部から左太ももの側面や後ろにしびれを感じるようになりました。

腰の痛みと左足のしびれがひどく、アルバイトを続けることが困難になり、結局、喫茶店のアルバイトを辞めることになりました。

下宿先の近所の整形外科に行くと、レントゲンの検査の結果、「腰椎椎間板ヘルニア」と診断されました。

両親に相談すると、福岡に戻って知り合いの病院で診察を受けるように言われました。
その頃はまだMRIが珍しかったので、腰痛で辛い中、佐賀の病院までMRIを撮ってもらいに行きました。

すると、「椎間板ヘルニア」に間違いないと言われ、硬膜外ブロック注射をしてもらいました。

(この続きは、明日のブログに書きます)



本日2018年12月14日金曜日の空き状況は、
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空き状況は変動します。
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福岡・博多のてんびんカイロプラクティック整体院
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