痛みの軽減する特徴

腰痛 椎間板ヘルニア

「椎間板ヘルニア」と診断された方が来られました。
昨日で、2回目の施術でした。

「痛みはありますが、前回施術を受けて、だいぶ軽減しています。」
とのことでした。
そして、「痛みの場所が変わりました」「痛む時とましな時があります」と言われていました。

てんびんカイロプラクティックで調整を受けると、以下の特徴があります。

○痛む場所が変わる
○痛む時と痛みが和らぐ時と波がある

痛む場所が変わると感じるのは、次のような理由です。

人間は、複数、広範囲に痛みやしびれがあると、
一番痛いところを感じます。

そして、一番痛いところが軽減すると、
他の場所が一番痛いところになるので、
痛む場所が変わる感じがするのです。

また痛む時と痛みが和らぐ時があるのは、次のような理由です。

痛む時は、「脳・神経系の誤作動」がある時です。
施術で誤作動を修正すれば、痛みは和らぎます。

しかしその誤作動は、癖になっています。
癖なので、無意識に元の状態に戻ってしまいがちです。

痛む時は元の癖に戻っている状態、和らいでいる時は癖が修正されている状態というわけです。

定期的に施術を受けることで、無意識に戻ってしまった誤作動の癖を修正し、痛みがない時間を少しずつ増やしていきます。

椎間板ヘルニアと診断されるような痛みやしびれは、
脳・神経系の誤作動が原因であることが多いです。

椎間板ヘルニアでお困りの方、お気軽にご相談ください。




本日2019年5月22日(水)の空き状況は、
9時から、15時から、
以上です。

最新の空き状況は、ウェブ予約でご確認ください。


092-292-5525
福岡・博多のてんびんカイロプラクティック整体院
博多駅(博多口)から徒歩6分。
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