椎間板ヘルニアが痛みの原因でしょうか

椎間板ヘルニア 腰痛

椎間板ヘルニアと診断された男性が、2年前から来られています。
今は月に1度くらいのペースで来られています。
いつも施術を受けた後は、しばらく調子がいいそうです。

しかし今回は、
その日の晩にまた痛みが出てきたそうで、
1週間しかたっていませんでしたが、施術に来られました。

普段は、体だけの調整ですが、
こういった場合、無意識のストレスも調整しています。

無意識のストレス
⬇︎
脳・神経系の誤作動
⬇︎
筋肉のこわばり
⬇︎
腰の痛み


てんびんカイロプラクティックでは、
無意識のストレスにより、
脳・神経系の誤作動が筋肉を強張らせて、
痛みや痺れが起きていると考えています。

無意識のストレス(この場合のストレスは肯定的なものも含みます)を見ていくと、
この方の場合、「人との繋がり」が反応していました。

詳しくお聞きすると、
前回施術を受けた晩から、新しい仕事を始められたそうです。
その職場で人間関係をイメージして頂くと、
体に誤作動の反応が見られました。

誤作動につながらないように調整すると、
先ほどまで痛みがあった動きをしても痛みが出なくなりました。

椎間板ヘルニアがあっても痛みが全くない人もいます。

ある調査では、痛みがある人もない人も
同じ割合で椎間板ヘルニアが見つかったそうです。
詳しくは→こちらから

てんびんカイロプラクティックでは、
ヘルニアと診断された方も来られています。

ヘルニアで圧迫された神経を整えていませんが、
楽になったと喜ばれることが多いです。

ヘルニアで診断されてお困りの方、
お気軽にご相談ください。





本日2020年2月4日火曜日の空き状況は、

10時45分から、16時45分から、17時半からです。

最新の空き状況は、ウェブ予約でご確認ください。


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福岡・博多のてんびんカイロプラクティック整体院
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