当院の新型コロナウイルス対策(2020年7月15日更新)


小学生 中学生 高校生 大学生【オスグッド・成長痛】で、整体をお探しの方へ 福岡/博多

福岡・博多「変形性膝関節症・半月板損傷」で膝痛のお悩みの方へ

このような症状に、お困りではありませんか?

[check] オスグッド・シュラッター病(成長痛)と診断された

画像の説明

[check] 膝が痛くて、スポーツができない

[check] 走ったり、膝を曲げると、膝が痛む

[check] 病院で、ジャンパー膝と言われた

[check] 膝の痛みがひくまで、安静にするように言われた

[check] どこにいっても、なかなか膝の痛みがひかない

[check] 膝の痛みがひどくなったり、ひいたりの繰り返し、、、

[check] スポーツを続けながら、施術を受けたい


オスグッド・シュラッター病とは、
サッカーやバスケットボールなど、激しいスポーツをしている小学生から高校生に多くみられる膝痛です。

体を動かすと、膝が痛み、特に、膝のお皿の下が痛くなります。

整形外科のオスグッド医師と外科医のシュラッター医師が、
別々に確認・発表したため、この病名がつきました。





膝痛 陸上部(高校生) 福岡県粕屋郡

「これからも施術を受けていこうと思います」

博多 膝痛 オスグット 成長痛博多 膝痛 オスグット

1年位前に部活(陸上部)で膝を痛めました。

二度目のオスグットで整骨院に行けばすぐに治ると思っていましたが、症状はなかなか改善されずにいて、部活にも影響していました。

しかし、てんびんカイロで施術を受けていくうちに少しずつ改善され、受ける前は左足でけんけんすらできなかったのに、今では普通にできるようになりました。

これからも施術を受けていこうと思います。

(個人の感想です。効果を保証するものではありません。)



膝が痛くなったら、どこに行く?

画像の説明

膝が痛くて、部活に行けない、、、
そんな時、皆さんはどうしますか?

まずは、病院に行かれるのではないでしょうか。

整形外科に行くと、問診の後にレントゲンを撮られ、もし、膝のお皿の下の脛骨粗面が出っ張っていたり、骨片が見つかると、その部分が痛みの原因として説明されると思います。

また、骨に異常が見られない場合でも、
小学高学年から高校生という年齢を考慮され、
「オスグッド・シュラッター病」、もしくは、「成長痛」と言われるでしょう。

そして、痛みが和らぐまで、スポーツの練習を休むように言われるかもしれません。



てんびんカイロプラクティックに来られている学生さんも、整形外科や整骨院で、「オスグッド・シュラッター病」や「成長痛」と診断され、湿布を処方されたり、部活をしばらく休むように言われたという方がほとんどです。





ここを押されると、痛くないですか?

次の図をご覧ください。
あなたが痛くて困っているところは、赤い部分ではありませんか?

画像の説明画像の説明画像の説明

てんびんカイロには、
ランニングをすると痛む、
ボールを蹴ると痛む、
ジャンプをすると痛む、
「成長痛」と言われた、
膝の屈伸運動で痛む、
という小中高校生が来られています。

みなさんに共通することは、
膝まわりの筋肉や、太ももの前や後ろが、硬く、凝り固まっていることです。

なぜ筋肉が、硬く強張ってしまうのでしょうか。



硬く強張ってしまう筋肉

筋肉は、脳・神経系によって、コントロールされています。
筋肉は、勝手に硬く強張ったりはしません。

てんびんカイロでは、筋肉が、硬く強張ってしまう原因を、誤作動と考えています。

脳・神経系が、誤作動を起こし、筋肉を正しくコントロールできなくなっているのです。



脳・神経系の誤作動

脳・神経系が誤作動を起こすと、筋肉の働きが低下し、力が入らなくなったり、筋肉のバランスが崩れた状態になります。

そして、過剰に筋肉が硬く固まり、痛みが発生します。

てんびんカイロプラクティックでは、脳・神経系の誤作動に着目して、成長痛、ひざ痛、ジャンパー膝の改善のサポートをします。

脳・神経系





それぞれの得意分野

病院では、主に、レントゲンでの画像診断をします。

レントゲンは、骨折やガンなどの怪我や病気を見つけることは得意ですが、多くの病院では、
レントゲンに写らない筋肉を、痛みの原因と考えていません。

それに対して、繰り返される痛みは、カイロプラクティックが得意とする分野です。

病院とカイロプラクティックは、それぞれ、得意分野が違うのです。

全身の筋肉



最近、一部の医師が、「痛みの原因は筋肉である」とし、そのような治療をし始めている病院もあります。

書籍の紹介  書籍の紹介





膝の痛み(オスグット) 中学生 サッカー部 福岡市東区

「半分くらい痛みが減ればいいと思っていたけど、全くなくなったのでびっくりしました。」

画像の説明福岡市博多駅前の整体院喜びの声

ぼくは、幼稚園のころからサッカーをしています。

去年、中学校に入学してから、左の膝がだんだん痛くなってきました。

病院に行くと、オスグットと言われました。

病院では治りませんでした。

てんびんカイロでアクティベータを受けると、痛みがひきました。

今日は、痛みがひどかったのですが、アクティベータを受けると全く痛みがひきました。

半分くらい痛みが減ればいいと思っていたけど、全くなくなったのでびっくりしました。

これからも、よろしくお願いします。

(個人の感想です。効果を保証するものではありません。)


誤作動をリセット

てんびんカイロでは、脳・神経系の誤作動を取り除くサポートをしています。

筋肉をコントロールしている脳・神経系の誤作動がリセットされると、自然治癒力は正常な状態に戻り、膝の痛みは、次第に軽減・消失されていきます。

(クリックすると、施術の様子を動画で見る事ができます。2分13秒)

てんびんカイロでは、カイロプラクティックの本場であるアメリカで、今でも実際に行われている施術方法を採用しています。

子どもさんや女性の方、ご高齢の方にも安心な施術方法です。

てんびんカイロは、次のような方に有効です。

[check] 整形外科のリハビリに通ってもよくならない方

[check] スポーツをせずに安静にしていても、よくならない方

[check] マッサージに通ってもぶり返す方

[check] 痛みがひくまで、安静にするように言われた

[check] 何か、いい施術方法はないか探している

[check] どこに行っても、なかなかよくならなかった方

[check] スポーツを続けながら、施術を受けたい




詳しくは→ こちらから





膝の痛み 大学生(サッカー) 福岡市博多区

今ではシュートを打てるようになりました。

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去年の9月に膝を痛めて、3月に半月板を手術しました。

しかし、なかなか(痛みが)とれないなか、てんびんカイロに通うと、少しずつ痛みが取れました。

ボールを蹴れなかったのですが、今ではシュートを打てるようになりました。

これからも、よろしくお願いします。

(個人の感想です。効果を保証するものではありません。)

他のご感想は→こちらから

福岡 博多 てんびんカイロ カウンセリング風景





繰り返される症状と無意識

整形外科医のための「腰痛診療ガイドライン2012」で、慢性症状になる原因の一つに「ストレス」を挙げています。

腰痛診療ガイドライン2012

心と体が密接につながっているということを、聞かれたことがあると思いますが、痛みやしびれなどの慢性症状は、無意識(ストレスなど)と関係している場合がほとんどです。

てんびんカイロプラクティックでは、慢性症状を改善するために、心理的ストレス無意識の誤作動に着目した施術も行っています。

心身条件反射療法

詳しくは、→こちらから





きっとあなたのお力になれると思います



博多駅前にあるてんびんカイロプラクティックでは、

開業以来、オスグット・成長痛でお困りの

たくさんの方の回復のお手伝いをしてきました。

きっとあなたのお力になれると思います。




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